×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

私はこの街で脱毛していく!【新宿編】

むだ毛の悩みと脱毛サロンに通ってみて

からだのムダ毛の悩みというのは常に尽きない悩みです。

 

わたくしがはじめてカミソリを使用してみたのは、もうかなり古い過去のことで、当時は腕や足の部分に生えている毛がうっとうしく感じていました。

 

ちなみにカミソリをまったく使用していないときは、薄く生えているような状態だったのですけど、剃ってからは濃く太くなったことがコンプレックスになっています。

 

もはやその時代は、便利なアイテムというのがなかったですし、「エステティック」というのもあったか否か分からないころですので、結局は剃ることを繰り返していましたので、腕や足の部分については、はじめのときよりムダ毛が目立つようになったということです。

 

確か18、9の頃だったか、エステティックや脱毛サロンでの脱毛のコースのブームに火がついたことがあり、とても興味深く新聞の折り込みチラシを眺めては受けてみたい気持ちになったことが何度かあったのですけど、コース料金が超割高ですし、入会金や年会金が必要になったりするのであきらめていました。

 

わたくしがパソコンをするようになってからは、そんなブームもすっかりと消えかけていたのですけど、インターネットの回線がADSLになったころから、美容サロンのホームページの閲覧がラクになったこともあり参考にするようになりました。

 

こちらからは、人気の脱毛サロンの情報がスピーディに更新されていたり、おトクなキャンペーンのことなども分かるので便利です。
こうしたサロンやエステに通う際には口コミ評価をしっかりリサーチすることが失敗しないためのコツです。正直な話安い広告文句につられて通ってみたら、結局追加料金やら高いコースに勧誘されるなんてことも少なくありません。
失敗しないためにはインターネットを利用して様々な口コミを集めることはこうした事態をさけるために重要です。

 

私は新宿にある大手の脱毛サロンを利用して今脱毛している真っ最中です。私が参考になったと感じたサイトはこちらです。⇒新宿で脱毛しよう!!新宿駅周辺おすすめNo.1サロンは? http://xn--o9j0bk9rkkhb7205dyvqcwmt45c.com/

洗濯大好き

今日は洗濯日和です。雨が続いていたので、久しぶりに布団のシーツや大量の洗濯物をおもいっきり干せる。と思うと朝からなんだか元気が出てきます。
私は何をかくそう、家事の中で一番洗濯が好きです。洗濯なんて全部洗濯機が洗ってくれる。と思われる方も多いかもしれませんが、洗濯はとっても奥が深いんです。確かに今の洗濯機は機能がたくさんついていて、しかも乾燥機までついていたりします。柔軟剤や漂白剤も自動でタイミングよく入れてくれたりする機能もついていたりボタンひとつであとは干すだけな所はあります。
私のこだわりの一つ目は干し方です。せっかくきれいに洗った洗濯物。干し方が悪いと、色あせたり、型崩れしたり、ましてや汚れがついてしまって再度洗濯しないといかないなんてこともあります。まず私は、大きさによって干す場所を変えています。大物(シーツ類)、色物類、部屋干し用・・。
それぞれ干す場所が違うのです。
正直いうと、結婚当初何もわからなかった私、なんでも一緒にとりあえず乾いたらいいという気持ちで日当たりのいい場所にガンガンほしていました。
そんな時、大切な主人の服は色移り、私のおでかけようブラウスは1サイズちいさくなり、シーツにはトリのふん・・・。続けざまに失敗。
それをたまたま近所のママ友に話したところ、なんとご実家がクリーニング店をしているとのお話で、話がはずみ洗濯のノウハウ?をたくさんおしえてもらいました。男性用の形状記憶のワイシャツ、形状記憶だからアイロンあてないでいいとずっとおもってた私。あれって、脱水前に取りだしてしっかり陰干ししてこその形状記憶だそうで、確かに実際わが主人のワイシャツはアイロンなしでは無理な状態でした。今では形状記憶大好き&ラクチンを実感する主婦になっています。洗濯は家でひと手間かけると、クリーニングに出さずに済むし、衣類も長持ちして節約に芋なるので一石二鳥です。これからも、洗濯好きの主婦生活が続きそうです。

 

肩こり、腰痛もちが日々こころがけていること

 

日本人には肩こりが多いようですが、私もその一人です。
十代の頃から腰痛もあります。
肩こりや腰痛のテレビ番組、雑誌記事にはついつい目がいってしまいます。

 

とはいっても記憶力はそんなに良くないので、「これいい!」と思ってもすぐに忘れてしまったりします。
そんな私が覚えて実践していることは「肩を上下させる運動を継続してやる」ということ。
とあるテレビ番組で、「肩を激しく上下させるダンスをする民族は、肩こりの人がいない」というのを見ました。
日本人は着物文化だったせいか、肩を動かす日常動作が少ないようです。
「洗濯物を干すときは、なるべく腕を大きく上にあげるように干す」というのも有効です。
とにかく、日ごろ肩をなるべく動かすということをこころがけるようにしています。ラジオ体操も効果的です。

 

腰痛では、重いものを持つときはしゃがんでから持ち上げる、床に落ちているものを拾うときも必ずしゃがむ、ということを実践しています。
しゃがんだ状態から立ちあがるというのは、足の筋肉もついて一石二鳥かも知れません。
またトイレに座った状態から立ち上がるとき、腰をかがめて顔を下に向けたような状態で何となく立つのではなく、お腹に力を入れ、正面を向きながら、「すっく」という感じで立つと良いというのを専門家から聞き、これも実践しています。

 

どうしても腰痛、肩こりがひどいときに愛用しているのが、卵のような形の中山式快癒器。寝ながらでないと使えないのが難点ですが、痛いところをピンポイントで圧迫できて気持ちいいです。
肩にも腰にも使えます。

 

あとは腰痛体操。寝ながら腰をひねったり、うつぶせになったりして痛みを和らげます。
整体に行ったときに聞いたのは、横になって腰に負担がかからないように寝るには少し難しく、うつぶせで寝るのが、腰にはいいようです。
腰痛もちの方はうつぶせ寝がおすすめです。

足の脱毛は気楽

素足のムダ毛って女性にとっては致命的ですよね。
スカートを履いても全くかわいいと思えなくなってしまうし、いつもパンツスタイルでないとすぐにムダ毛が見えて周囲の人に引かれてしまいます。
こんな恥とさよならするにはやはり脱毛しかありません。
私も足のムダ毛で悩んでいて、実際に脱毛をするようにしています。脱毛をすると肌がつるつるになって気持ちがいいんです。一度脱毛したらもう伸ばしたままにはできないくらいきれいな素足になりますね。これならスカートも難なく履けると思いました。
ただ、私の場合、面倒だと思ってしまってそんなに頻繁に脱毛をしていません。多くて週に一度というくらいです。そんなに脱毛をしても肌が荒れやすくなってしまうだけなので、少しでもお肌を大切にするために、仕方なく脱毛を控えています。
幸い週に一度くらいならムダ毛が目立ってくるということもなく、安心して生活を送ることができます。シェーバーでムダ毛を剃っていた頃と比べたらだいぶ楽になりましたね。時間的にも精神的にも余裕を与えられるという感じで、私にとって脱毛は足のムダ毛のための大事な日常になりました。
本当は足の根元まで脱毛したいですが、そうなると膨大な時間がかかってしまい、私生活に影響が出ると思いました。スカートを履いてムダ毛が見えないくらいの部分まで脱毛するのが私のこだわりです。それほど真剣になってやることではないので、今後も気軽に脱毛したいと思います。